News
新着情報
Concept
コンセプト
正統派書道家 藤井碧峰|古典臨書に基づく正統派の書が持つ本物の字の良さを追求し、書作品やオリジナル商品、筆文字ロゴ等を制作販売しております。 命名書、表札、色紙作品、筆文字Tシャツなど幅広く手掛けており、平成生まれの若手書道家として現代的で、誰よりも敷居の低い、身近な書道家を目指しています。 富山県砺波市、石川県金沢市で書道教室も開講中。
Blog & Information
ブログ & インフォ

書作品の真贋の判断と選び方|その書き手らしさ
作品の真贋の判断と選び方 先日、日下部鳴鶴先生の絖本(書画を描くための「絖(ぬめ=光沢のある上質な絹布)」のこと、またはその布地に描かれた書画)作品を入手しました。総丈:201×61cm、絖本:151×40cmで、なかなかの立派な大きさです。仕事場に…

貧乏人の楽しい書道ライフ|苦しい時期を振り返りながら
書けない、できない理由をつくらない 前に業者さんから聞いた話によると、物価高や色々あって世間は貧乏になって、書道をする人が減っているとのことです。ホンマかいなと思ってしまうのですが、何だかんだで成立するかどうかは、結局その人次第なのでは…

得意なことで頑張るか、好きなことで頑張るか、それとも?
何が得意で書道を続けてこれたか? いつも書道という存在に対して、好きでここまでやってこれたのか、得意でやってこれたのか疑問に思うことがあります。「上手くなりたいから続けてきた」というのが一番であり、「やめる理由が無かった」というのも、続…



























